“売れるように売る”ために

『売れる』仕組みを活かして、成果(業績)の限界を大きく拡げましょう。

取り組みのポイントは次の3つです。

 

◇必要ならためらわずに外部コミュニティの知恵を借りること。

市場とのズレを知るためのフィードバック機能を有効に活用すること。

◇“発散と共有の場”をつくり、継続的に取組むこと。

 

当社では、上記の3点に対応した、以下ご支援を行っています。

 

⇒《生活者の知恵を活かす“ワークショップ・マーケティング”》

⇒《小さく始めて大きく育てる 集客ツール“ビジネスブログ”》

⇒《“発散と共有の場”づくり》

 

中堅以上の企業の場合は、社内コミュニティ単位で取組むことがポイントになります。

 

様々な部署やチームから社員が集まって、組織を活性化するためにワークショップ的な研修をなさっていますが、さて持ち場に帰ってそれを活かそうとしてもなかなかできないという声をよく耳にします。

 

中堅以上の企業では、社外の声を知ること以上に、それが社内で滞ることが問題なのです。

 

これを解決するには、マーケットインの考え方・プロセスを、社内コミュニティ単位で定着させること。ですから、そのコミュニティにとってのマーケットとは何かを考えていただくところが最初になります。

そして、全ての社内コミュニティがマーケットインで動くようになったとき、最も成果が高くなります。

 

詳しくは、以下をご覧ください。

 

⇒《“発散と共有の場”づくり》 

⇒《“自ら成果を生み出す組織”づくり》